「空間に、新しい価値を。」をミッションに、プライベートブース「CUBEシリーズ」を通じて、 あらゆる空間に安心・快適・プライバシーを提供します。
プロジェクトスタート
販売代理店(目標)
設置トライアル実施中
47都道府県対応予定
「空間に、
新しい価値を。」
すべての人が安心してプライバシーを守れる空間を、日本中のあらゆる施設に届けること。 子供から大人まで、誰もが快適に過ごせる社会インフラを創ります。
「プライベート空間の
民主化」
2030年までに国内10,000施設への導入を目指し、授乳室・マッサージブース・集中ワークスペースを 「当たり前のインフラ」として社会に定着させます。
すべての子供が安心して過ごせる居場所を社会に提供することが、私たちの根本的な使命です。
高強度段ボール素材を活用した独自技術で、設置・撤去が容易でありながら高品質なプライベートブースを実現します。
環境負荷の低い素材選定と、繰り返し使用できる設計思想で、持続可能な社会の実現に貢献します。
独自開発のハニカム構造段ボールは、成人男性が乗っても変形しない強度を実現。難燃・防水加工で公共施設基準をクリア。
電源接続のみで設置完了。認定設置業者が2〜4時間で設置します。賃貸・マンションにも対応。
47都道府県に対応した認定設置業者ネットワーク。購入後のメンテナンス・パーツ交換まで一貫サポート。
色・サイズ・内装のカスタマイズが可能。ロゴ入り・特注サイズなど、施設のブランドに合わせた提案が可能。
各分野のプロフェッショナルが集結し、「空間の民主化」というビジョンに向けて取り組んでいます。
代表取締役社長 / CEO
子供たちが安心して成長できる社会の実現を目指し、株式会社子供の居場所研究所を設立。アソビバエコパーク事業・高強度ダンボール製品「ROOM in ROOM」事業・病児保育コンサルタント事業の3事業を全国展開。持続可能な社会実現に向け、环境に優しい技術で地域社会と共に歩む。
専務取締役
事業全体の運営管理を担当。アソビバエコパーク事業・病児保育コンサルタント事業の全国展開を推進。サプライチェーン最適化とパートナー連携強化により、品質と供給安定性を両立。
取締役
デジタルマーケティングと代理店ネットワーク構築のスペシャリスト。全国の代理店ネットワークを構築し、EC直販・アフィリエイトプログラムを立ち上げ。
株式会社子供の居場所研究所 設立。アソビバエコパーク事業・病児保育コンサルタント事業を開始。
MAMA CUBE 第1世代を開発。商業施設・公共施設への導入を開始。
CARE CUBE シリーズ開発。マッサージブース市場への参入。全国50施設に導入。
WORK CUBE・SILENT CUBE を追加。コワーキングスペース・オフィス市場へ拡大。
代理店ネットワーク全国展開。累計導入施設500施設突破。
PLUS ROOM® ブランド統合。製造パートナー(ウッドサークル社)との戦略的提携強化。
年間売上目標8億円達成に向けた体制整備。EC直販・アフィリエイトプログラム開始。
累計導入施設1,000施設を目指し、さらなる製品ラインナップ拡充を推進中。
PLUS ROOMは、SDGsの目標3(すべての人に健康と福祉を)・目標11(住み続けられるまちづくりを)・ 目標12(つくる責任つかう責任)に取り組んでいます。 高強度段ボールは再生可能資源であり、製品ライフサイクル終了後はリサイクル可能です。